仕事も家庭も全力で。ワークライフバランスを重視した働き方。

 

フレキシブルな勤務体系。

週1日から。 一日2時間から。


 
家庭と仕事の両立を実現する働き方。
働く時間は午前だけ とか、お昼から とか、
その人のライフスタイルにあった勤務形態で、
それぞれ多種多様。 

 

家庭に仕事を持ち込まない。

土日祝は基本お休み。オンコールもございません。


 
せっかくのお休みも携帯電話で拘束されているなんてことは、
ありません。
家庭・プライベートと仕事は、きっちり分ける。
その分、仕事の時は仕事に集中して働きます。  

 

医院からの訪問看護。

医師とも近い距離感のため連携度が高い。


 
医院からの訪問看護なので、
主治医との連携も優れており、
特変時などの対応も迅速。
最良の地域医療をチーム医療で目指します。

 

地域に密着した医療。

近隣の患者様が中心のため移動時間は短い。


 
日本一小さなまちの忠岡町にある医院からの訪問ですので、
患者様のご自宅も医院からすぐ近く。
自転車で訪問宅までの移動は遠くても10分強。
次の訪問宅まで5分以下なんてことも多く、
電動アシスト付きなのでラクチン。
訪問を終えて戻りが遅くなってしまう心配もホントに少ないです。

 

職員食堂。

安くておいしくて栄養バランスも〇


 
毎日のお昼ご飯にお弁当をもってくるのは、正直用意が大変。
わずか 200円で毎日食べれるのは、主婦としてうれしいところ。
職員食堂派・お弁当派・コンビニ派 いろいろいますが、
昼休みは和気あいあい、楽しくくつろいでます。

 

職員専用無料駐車場。

通勤距離3km以上の常勤職員・非常勤職員が対象


 
子どもの送迎、仕事、買い物、が私のルーティン。
車はすっかり私の生活の一部。
医院から近い職員専用駐車場が無料なのは、ありがたい。
 (通勤距離3km以上の職員対象)

 

研修制度も充実。

毎月院内勉強会実施。


 
最良の医療を提供するために。
理事長も参加する院内勉強会。
内部講師外部講師による20分程度の勉強会ですが、
開始時間と終了時間をしっかり決めて、集中して行なっています。
全職種対象なので、横のつながりもしっかり。

 

医療と介護の架け橋に。

地域の医療介護ニーズに応えるために。


 
1977年に開設した有床診療所。
2015年に医療法人化。
地域のかかりつけ医として外科・整形外科を中心とした外来診療に加え、
19床の病棟。医療リハビリ。通所リハビリテーション。
ケアプランセンターや訪問介護・訪問リハビリの居宅介護サービス。
サ高住(16室)も同施設の3階にあり、
医療、保健、介護、福祉が連携。
地域社会に貢献できるよう職員一同努力しています。
  

 

これが私の選んだ 私らしい働き方。

 
      募集要項の詳細は→ こちら